株式会社 ヒューマンズ

ハモンズタッチとは

ハモンズタッチ

脳の活性化への挑戦
 この手付かずの領域には、想像を超えた可能性が残っているはずです。


手付かずがゆえに、脳の機能として、
 まだ残されている能力
 まだ使われていない能力
 まだ眠っている能力
このような能力がいまだ引き出しきれていない現実がそこにあります。
これがカイロプラクティックオフィス小倉の院長として、大下隆生先生が20余年の臨床経験の中で導き出した一つの結論です。

この結論を基にして、一般の方でも適用可能で、しかも“ケア(癒し)以上キュア(治療)未満”の実現という高いレベルに挑戦することを念頭に置き、開発したのがハモンズタッチです。

名称には、「触れる」ことの大切さ・崇高さにこだわり、手によるやさしく心地よい刺激が“効果の波紋(ハモン)”となって全身に広がっていく」という開発者の願いが込められています。

ハモンズタッチの効果事例